自分からはJavaで開発を始めようとは考えないのだが。強制的にスキルを求められたので仕方なく。
はじめてのSpring Boot―「Spring Framework」で簡単Javaアプリ開発 (I・O BOOKS)
とりあえず、薦められた入門本を読んでみる。
2015年6月3日水曜日
2012年7月30日月曜日
C# C# C# C#
更にC#にどっぷり浸かるため、どんどん追加で本を調達。これまで知った内容と重複もある、さっさと読んでC#4.0へレベルアップ。
読了目標は今週末。
(このアーティクルは、先週(7/23)の投稿忘れ分!!。読み終わってます!!)
2012年7月14日土曜日
猛然とC#を学習中
このBlogを始めた時は、また(うんと)以前のように(楽しく)プログラムを組むのを生業にして暮らして行けたらいいなーと考えていた。でも、まあなかなか世の中はその様にはさせてくれず、年齢なりに期待される役割があって、それに応える事が仕事になってしまっていた。
ところが、ひょんな成り行きから(責任上?)自分で作るお鉢が回って来た!
で、現在、猛然とC#の学習中。
分野は C#3.0でASP.NET4.0で MVC 3.5 つまり最新開発環境だ
大昔にC++の人だったので、C#は(ふんっ)って感じで無視してたのだが、のめり込んでみると、おおすごい! 最新のプログラム手法に驚き感心。やってみるもんです。
最初に読んだのがこれ。
実は、うんと以前にもC#を少しは書いてみたことがあったので、VisualStudioに慣れる意味でさらっと読める物。
喫茶店2件ほどで読了。当然これだけでは僕が抱えているような案件の解法にはならない。
で、助走がついたので、以下。
MCV関係
解りやすかったので、よし!
引き続き
ここまで、読むとMVCのフレームワークに関しては理解できた。しかし今後はC#に関しての知識が古すぎる事に気が付く。実際、Modern C#で書かれているコードが読めていない、
で、現在はC#の学習に戻って
他の言語のいいとこ取り、プログラム言語の集大成って感じだ。
さらにしばらくの勉強は続く...
2011年3月5日土曜日
個人情報保護の勉強
勉強、勉強!って意気込みだけは...
読んでる時間あるかなー。業務は年後末進行中...
八王子図書館は3月22日から3月31日までシステム入れ替えのため臨時休館です。
とのこと。ご注意を!
読んでる時間あるかなー。業務は年後末進行中...
- 個人情報保護 -制度と役割- 平松毅
- よくわかる「個人情報」と「個人認証」 中野裕二
八王子図書館は3月22日から3月31日までシステム入れ替えのため臨時休館です。
とのこと。ご注意を!
2010年12月20日月曜日
EVERNOTE「超」仕事術 Evernoteで実践するLifeHack!
Evernoteを使い始めて半年ほど、全然活用できておらず、暫く前から放置状態。
情報の整理/活用に課題ありとの自覚はある。うまく使いこなすこつや、使いこなしの技を教授していただこうとこの本を買ってきた。
読了。特に「あっ」と驚く使い方はなかったが、こつこつ収集して行く事が、使いこなしていく事につながるようである。また暫くのあいだ、Evernoteにせっせと送信してみることにしよう。まずは量を格納しないと活用は無い!とおもう。
うまく使えれば、役立つツールと理解しているんだが...
手帳もPDAも使いこなせたことがない...とほほ
情報の整理/活用に課題ありとの自覚はある。うまく使いこなすこつや、使いこなしの技を教授していただこうとこの本を買ってきた。
読了。特に「あっ」と驚く使い方はなかったが、こつこつ収集して行く事が、使いこなしていく事につながるようである。また暫くのあいだ、Evernoteにせっせと送信してみることにしよう。まずは量を格納しないと活用は無い!とおもう。
- EVERNOTE「超」仕事術 倉下忠憲
うまく使えれば、役立つツールと理解しているんだが...
手帳もPDAも使いこなせたことがない...とほほ
2010年12月6日月曜日
電子書籍の作り方ハンドブック ジャムハウス
電子書籍の大雑把な説明とか、どうやって作ったらいいかとか、販売はどうしたらいいでしょうとか聞かれることも多いので、何か包括的に説明する品はないかと思って購入。
2010年8月の刊行なので最近の事情を反映した内容になっている。ただし、フリーソフトを使って実際の書籍を作る部分の件(全体の半分を占める)はHTMLを編集できるスキルの人には全く不要かと。対象者を全くの初心者に想定したのかも知れないが、その部分のページを「読みやすい本を作るためのコツ」をもっと拡充して、さらにフォントの埋め込みや上手くレイアウトするためのテクニックなどに割けていたらより有用な本になったと思う。電子書籍を取り巻く環境は数カ月で変わってしまうので、どんどんアップデートされた書籍が出てくる事になるのかなー。
この本には、azwはどんなフォーマットなのかとか、AppStoreで販売できるアプリ方式の本のつくり方とかは出てこない。大部分は ePubで作るiBooks用の本の作り方の入門解説である。
同様の本は何冊か出ているので、それらも検討してみよう。
業務連絡:Amazonでの本の売り方も解説されています。4ページしか無いけど、もともとさほど難しい物じゃないので。
2010年8月の刊行なので最近の事情を反映した内容になっている。ただし、フリーソフトを使って実際の書籍を作る部分の件(全体の半分を占める)はHTMLを編集できるスキルの人には全く不要かと。対象者を全くの初心者に想定したのかも知れないが、その部分のページを「読みやすい本を作るためのコツ」をもっと拡充して、さらにフォントの埋め込みや上手くレイアウトするためのテクニックなどに割けていたらより有用な本になったと思う。電子書籍を取り巻く環境は数カ月で変わってしまうので、どんどんアップデートされた書籍が出てくる事になるのかなー。
この本には、azwはどんなフォーマットなのかとか、AppStoreで販売できるアプリ方式の本のつくり方とかは出てこない。大部分は ePubで作るiBooks用の本の作り方の入門解説である。
- 電子書籍の作り方ハンドブック ジャムハウス
同様の本は何冊か出ているので、それらも検討してみよう。
業務連絡:Amazonでの本の売り方も解説されています。4ページしか無いけど、もともとさほど難しい物じゃないので。
2010年11月30日火曜日
雲の世界の向こうをつかむ クラウドの技術
クラウドについて、少し突っ込んで理解したい人用の読み物。最新の事案などがちゃんと書かれていて十分にタイムリーな内容だ。ただし、技術視点から何かをやろう(構築してやろう)と思って読んでもこの本は役に立たない(じつはそんな時は、市販の本はあまり役には立たない、ネット上の最新情報を探して読まないと)。これはクラウド入門編詳細版といったところ。ご自身の知識の強化のために、「クラウド大全」と合わせてどうぞ。
個人的には、key-valueストアの開発のあたりにとても興味を覚えた。そういうのずいぶん前に作ってましたから。やっぱ、日本人的な発想なのかな?
個人的には、key-valueストアの開発のあたりにとても興味を覚えた。そういうのずいぶん前に作ってましたから。やっぱ、日本人的な発想なのかな?
- 雲の世界の向こうをつかむ クラウドの技術 ASCII
2010年11月21日日曜日
ダメな”システム屋”に騙されるな!
筆者、佐藤治夫さんは元システム屋で、元エンドユーザ企業CIOといった経歴のコンサルタント。いろんな立場からコンピューター業界を観察して、不合理な慣習、発注者と受託者のそれぞれの言い分や都合、保身的な論理を批判する。
業界にどっぷり使った身としては、手厳しい意見に耳が痛い。コンピューターシステムの構築業はサービス業であるので、当然「顧客満足を提供すること」を第一に考えるべきであることは疑いもない。しかしながら、構築者のスキル不足や短納期、資金不足など様々な阻害要因が常にあり、兎にも角にも「進行させ」「終了させる」ために、言い訳しながらプロジェクトを遂行させているのも事実である。
必要にして十分なリソース確保によって顧客満足を提供したいのは山々ではあるが、プロジェクトは大抵何かの欠乏が動機で開始される事になっている。曰く、資金がないから儲かる仕掛け。人材がいないから自動化。知識がないから知識の集積データベース。だ。コンピュータシステムの構築は結構難しいのだ。
本来、コンサルティングのフェーズでの知恵出しがあってからプロジェクトが開始されるべきと思うが、いきなり要望の羅列から始まっちまうのが常だ。(これも言い訳だな。)
ただ、何の目的意識も無くなってしまっているようでは、"単なるシステム屋"として"ダメな..."と言われても仕方が無い。いつでも問題意識や対応課題に関する目標設定などを通じて、より役に立つものの構築を目指そう。
日本のシステム屋<->海外のシステム屋の対比で書かれている部分があるが、私自身の経験からは「日本はダメ」「海外えらい!」みたいな感想は持っていない。海外勢もひとたび「受託」的な立場に入れば、同じような言い訳をやり出す。
受託でヤルやり方と、企画開発をヤルやり方では、当然設定されたゴールもマイルストーンも違う。開発者のスキルとモチベーションの方向も異なっている。マネージャはそれら上手くまとめつつゴールに向かわせなければならない。プロジェクトがうまくいかないのは、資源特性と方法のミスマッチが問題なのではないか、などとも考えてみた。マネージャの役割は重要だ。
業界にどっぷり使った身としては、手厳しい意見に耳が痛い。コンピューターシステムの構築業はサービス業であるので、当然「顧客満足を提供すること」を第一に考えるべきであることは疑いもない。しかしながら、構築者のスキル不足や短納期、資金不足など様々な阻害要因が常にあり、兎にも角にも「進行させ」「終了させる」ために、言い訳しながらプロジェクトを遂行させているのも事実である。
必要にして十分なリソース確保によって顧客満足を提供したいのは山々ではあるが、プロジェクトは大抵何かの欠乏が動機で開始される事になっている。曰く、資金がないから儲かる仕掛け。人材がいないから自動化。知識がないから知識の集積データベース。だ。コンピュータシステムの構築は結構難しいのだ。
本来、コンサルティングのフェーズでの知恵出しがあってからプロジェクトが開始されるべきと思うが、いきなり要望の羅列から始まっちまうのが常だ。(これも言い訳だな。)
ただ、何の目的意識も無くなってしまっているようでは、"単なるシステム屋"として"ダメな..."と言われても仕方が無い。いつでも問題意識や対応課題に関する目標設定などを通じて、より役に立つものの構築を目指そう。
- ダメな“システム屋”にだまされるな! 佐藤 治夫
日本のシステム屋<->海外のシステム屋の対比で書かれている部分があるが、私自身の経験からは「日本はダメ」「海外えらい!」みたいな感想は持っていない。海外勢もひとたび「受託」的な立場に入れば、同じような言い訳をやり出す。
受託でヤルやり方と、企画開発をヤルやり方では、当然設定されたゴールもマイルストーンも違う。開発者のスキルとモチベーションの方向も異なっている。マネージャはそれら上手くまとめつつゴールに向かわせなければならない。プロジェクトがうまくいかないのは、資源特性と方法のミスマッチが問題なのではないか、などとも考えてみた。マネージャの役割は重要だ。
2010年11月9日火曜日
BOOKビジネス2.0 ウェブ時代の新しい本の生態系
本が出たのは7月で、Twitter上で著作たちご自身によるつぶやきもあったりして「どんな内容かなー」と興味はもっていたが、やっと先月から読み始めた。他にも技術系の本もたくさん読んでいたので時間がかかったが、ようやく読了。
内容は、署名のビジネスのところに期待すると肩透かしを食らう。いわゆる2.0ビジネスの本ではない。ここでのビジネスは業界とか関係者って意味で、儲け方法ってことではない。
有名編集者やブロガーの主張は日ごろも色々なメディアで書かれている事柄と重複するので、まあそうだよねっ、って感じの部分が多い。
僕自身は「長尾館長の図書館構想」の部分と「野口祐子さんのクリエイティブ・コモンズ」の話が新鮮で刺激をうけた。(実は、長尾構想は耳タコくらいに繰り返し聞いてはいるが、ご自身の文章で整然とご説明されたのを読んだことがなかったのだ)
要するに、電子化されることで生まれた利益と損失、利益を最大化しつつ損失を最小化するための知恵の出し合いと実践。活動をされている方の話は説得力がある。これが面白いと感じた。
電子ブックの話題で賑わうこの頃だが、本というものが形のないものになっていく、その一端(一部)がiPadやKindleで読むタイプのものだ。おなじみのWebやメルマガも本だ。
ソーシャルネットで流れる人々同士の関係性は「本」だろうか、記録されてストーリーがあれば本かも知れないな。電子情報化時代にネット以外で流通する本はなんだろうと考えたり。
いつもどおり、ただただ、まとまりなく。zzzzz
内容は、署名のビジネスのところに期待すると肩透かしを食らう。いわゆる2.0ビジネスの本ではない。ここでのビジネスは業界とか関係者って意味で、儲け方法ってことではない。
- ブックビジネス2.0 - ウェブ時代の新しい本の生態系
有名編集者やブロガーの主張は日ごろも色々なメディアで書かれている事柄と重複するので、まあそうだよねっ、って感じの部分が多い。
僕自身は「長尾館長の図書館構想」の部分と「野口祐子さんのクリエイティブ・コモンズ」の話が新鮮で刺激をうけた。(実は、長尾構想は耳タコくらいに繰り返し聞いてはいるが、ご自身の文章で整然とご説明されたのを読んだことがなかったのだ)
要するに、電子化されることで生まれた利益と損失、利益を最大化しつつ損失を最小化するための知恵の出し合いと実践。活動をされている方の話は説得力がある。これが面白いと感じた。
電子ブックの話題で賑わうこの頃だが、本というものが形のないものになっていく、その一端(一部)がiPadやKindleで読むタイプのものだ。おなじみのWebやメルマガも本だ。
ソーシャルネットで流れる人々同士の関係性は「本」だろうか、記録されてストーリーがあれば本かも知れないな。電子情報化時代にネット以外で流通する本はなんだろうと考えたり。
いつもどおり、ただただ、まとまりなく。zzzzz
2010年10月16日土曜日
プロジェクトマネジャーが成功する法則
先日、かなりの量の文庫や新書をBookOffへ持って行き処分した。その時(結構待ち時間がある、わざわざ買取評価してくれるので)、店内をぶらぶらしていて、ひっかかってしまった。俗に言う「釣られた」わけだ。
スタッフでもリーダでも、プロジェクトが上手くいくことを祈るだろ!。「プロジェクトマネジメントが成功する法則」じゃなくて「プロジェクトマネージャーが成功する法則」とはなんだ!。自分さえよければいいのか。
帯を見ると「このプロジェクトはなぜうまくいかないのか」とお嘆きのプロジェクトマネージャー必読!ともある。んんー。中身は、普通にマネジメントの様々な方法論、勘所、陥りそうなミスに対する警告だったりする。んー。えっ、何に釣られたんだっけ!。ああ、身勝手そうなこのタイトルだった。んんー。
あっそうか、良いプロジェクトマネージャになりたい人が勉強するタメの本だ。(そうゆうシリーズの本の一冊だって)
なんだっけ。論点は??
- プロジェクトマネジャーが成功する法則 好川哲人
スタッフでもリーダでも、プロジェクトが上手くいくことを祈るだろ!。「プロジェクトマネジメントが成功する法則」じゃなくて「プロジェクトマネージャーが成功する法則」とはなんだ!。自分さえよければいいのか。
帯を見ると「このプロジェクトはなぜうまくいかないのか」とお嘆きのプロジェクトマネージャー必読!ともある。んんー。中身は、普通にマネジメントの様々な方法論、勘所、陥りそうなミスに対する警告だったりする。んー。えっ、何に釣られたんだっけ!。ああ、身勝手そうなこのタイトルだった。んんー。
あっそうか、良いプロジェクトマネージャになりたい人が勉強するタメの本だ。(そうゆうシリーズの本の一冊だって)
なんだっけ。論点は??
2010年8月30日月曜日
「Googleが消える日」というタイトルの本だが
経歴からは著名な人であるようだ、はっきり言って内容がピンとこない。タイトルが結構衝撃的であるために手にとって読んでみた。Googleの批判の一部には納得出来る部分もあるが、全体的には論拠がいまいち(というか、読んでいる僕を説得出来ていない)と感じた。
かなりの部分を割いているパーソナルコンピュータの発展史とGoogle消滅の関連もよくわからないし、無駄な構成と思う。
かなりの部分を割いているパーソナルコンピュータの発展史とGoogle消滅の関連もよくわからないし、無駄な構成と思う。
- Googleが消える日 情報学序説 小山雄二
2010年7月27日火曜日
経理初心者だから
自分の一番のいウイークポイントとの自覚があるから、集中的に学習しよう。手当り次第な感じもあるが、用語や考え方に早くなれる事だ。
この手の本、沢山読みたい時は市立図書館は重宝する。そうだ、先輩が言っていた「弥生の青色申告」も購入しなくては!
- SOHO初心者の簡単経理入門 冨永英里
- フリーランス・個人事業の青色申告スタートブック 高橋敏則 バウンド
この手の本、沢山読みたい時は市立図書館は重宝する。そうだ、先輩が言っていた「弥生の青色申告」も購入しなくては!
2010年7月19日月曜日
サイバービア ~電脳郊外が“あなた”を変える
情報革命は一夜にして全く新しい社会システムや価値観の転換を生み出した訳ではない。過去を10年単位くらいにピリオドで区切って行くと、なるべくして起った変化を理解しやすくなる。
本書、サーバービアはネットのメインストームからネットの郊外へ人々の関心が移動していく、ちょっと先の未来に関する考察である。(とかいって、まだ読んでないのに:-)。趣旨違ったりして)
どんな中身か知りたい人はこのあたり(高森郁哉の「ArtとTechの明日が見たい」)へ
ありんこの表紙が印象的。ちょっと分厚いので読むのに時間がかかるでしょう。その間、他の本(実用書)も読まないといかんし。
この本、あまり話題になっていなかったけれど。原因は「読みにくさ?」かな。
本書、サーバービアはネットのメインストームからネットの郊外へ人々の関心が移動していく、ちょっと先の未来に関する考察である。(とかいって、まだ読んでないのに:-)。趣旨違ったりして)
- サイバービア ~電脳郊外が“あなた”を変える ジェイムス・ハーキン
どんな中身か知りたい人はこのあたり(高森郁哉の「ArtとTechの明日が見たい」)へ
ありんこの表紙が印象的。ちょっと分厚いので読むのに時間がかかるでしょう。その間、他の本(実用書)も読まないといかんし。
この本、あまり話題になっていなかったけれど。原因は「読みにくさ?」かな。
2010年7月15日木曜日
自分でできる!青色申告
この前、税務署に事業の開始届けを出しに行ったとき。「青色申告の届けも要りますか」「経理わかるの」「自信無いけど」「うーん、無理かも。今年は申告会の講習終わっちゃってんだよね」「えっ、勉強してから考えます」みたいな感じになった。何せ技術専門できた、件の会社の経理は人任せだったし。って訳でまた本を読む。
たしかに、分らん事が多すぎる。帳簿の種類すら知らん。勉強勉強、がんばります。
- [第3版]自分でできる!青色申告 富永英里
たしかに、分らん事が多すぎる。帳簿の種類すら知らん。勉強勉強、がんばります。
2010年7月13日火曜日
電子書籍元年
iPadの発表以来、業界的には大騒ぎな感もある電子出版。声の大きい方のアジテーションや胡散臭い方々の釣りに惑わされる事なく冷静に情勢を判断したい。田代さんは、事実をもとに沈着冷静に分析する。電子書籍によって変わって行くもの、変わらないもの。
数年して、「複数ページで、捲れて、厚みがあって、本の形をした、紙で出来た、eBookReader」が出現したりして。そのときにまた「真の電子書籍元年」と言われたりして。
- 電子書籍元年 田代真人
数年して、「複数ページで、捲れて、厚みがあって、本の形をした、紙で出来た、eBookReader」が出現したりして。そのときにまた「真の電子書籍元年」と言われたりして。
2010年7月9日金曜日
キーワードって実は何?
Googleで探し物を見つけたいと思ったときにも、価格.comで製品の最安値を知ろうと思うときにも検索にはキーワードを使う。考えてみれば至極当たり前だが、そのキーワードって物自体の意味はあまり考えた事がないかもしれない。僕は情報屋なので、情報や知識に関して思いを巡らす事は多いのだけれど、このように整理して分りやすく伝える事は出来ていない。
大量の情報を収集できるようになった、情報に知見を付与すれば知識となる。この本は、情報を知識に変えるための手がかりについて教えてくれている。
- キーワード検索がわかる 藤田節子
大量の情報を収集できるようになった、情報に知見を付与すれば知識となる。この本は、情報を知識に変えるための手がかりについて教えてくれている。
2010年7月8日木曜日
「群衆の叡智」はなぜ機能する
此れもまたWeb2.0時代を感じさせる書。読んでなかったので。
- 「みんなの意見」は案外正しい ジェームズ・スロウィッキー
2010年1月28日木曜日
SMOってなに?
Blogでブツブツ言っているが文章もうまくないし、内容も注目されるようなことを書いてもいない、自覚しています。とはいうものの、読んでくれる人があるならば、多少は印象を残したいと希望しても罰は当たらないかな。とかんがえて。
「ソーシャルメディア最適化」って分野、はじめて知ったのでまた本を読んで習うことにする。良い印象を与えてアクセスアップだそうだ。僕に身に着くのかどうかは期待しないで。
そうそう、ついにAppleからタブレット端末 iPad が発表になりました。これでいよいよタブレットがギークのためのニッチから一般の人が使う情報ツールとして認知されるのですね。
個人的にはブックビューアの機能が気になりますが、僕らのようなものは3月までは指をくわえているだけ。
SDKは入手できるはずなので中を見てみなくては...
「ソーシャルメディア最適化」って分野、はじめて知ったのでまた本を読んで習うことにする。良い印象を与えてアクセスアップだそうだ。僕に身に着くのかどうかは期待しないで。
そうそう、ついにAppleからタブレット端末 iPad が発表になりました。これでいよいよタブレットがギークのためのニッチから一般の人が使う情報ツールとして認知されるのですね。
個人的にはブックビューアの機能が気になりますが、僕らのようなものは3月までは指をくわえているだけ。
SDKは入手できるはずなので中を見てみなくては...
2010年1月27日水曜日
UIデザインの勉強をした
大昔にGUIに関して勉強したことがあるのだが、かなり時間もたつし頭の中のアップデートのつもりもあって操作デザインの本を読んだ。
目から鱗といった内容はなかったが、よく整理されていて読みやすかった。ずっとアプリ画面や操作の設計製造からは離れていたので、脳細胞のリフレッシュに非常にいい機会となった。感謝感謝。
目から鱗といった内容はなかったが、よく整理されていて読みやすかった。ずっとアプリ画面や操作の設計製造からは離れていたので、脳細胞のリフレッシュに非常にいい機会となった。感謝感謝。
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