2015年6月4日木曜日
2015年6月3日水曜日
Spring boot をやってみよう
はじめてのSpring Boot―「Spring Framework」で簡単Javaアプリ開発 (I・O BOOKS)
とりあえず、薦められた入門本を読んでみる。
2015年1月8日木曜日
ちょっと古かったなー
今届いたので見たら、いまいち古い。(2010初版第一刷)
買う前に出版年を確認しなかったのが敗因。
書店で立ち読みしてから選べばよかった。:-)
2013年3月29日金曜日
自分を変える教室
読書会などでもよく取り上げられる本らしく、ベストセラー本であるようだ。知らなかった。
物事を「やる」「やらない」を意識しておこう。モチベーション維持のためには「望」を思い出せ。意志の力もトレーニングで強化できる。でも、やれない自分にがっかりするな、疲れたらできんし、くよくよしたらもっとダメ。
ってな感じに読んだ。
参考になった考え方は、「小さな、何気ないことも意思をもって決定しよう!」ってことかな。日ごろは、大抵のことは「やる」とか「やらない」とか考えずなんとなく処理してしまっている。確かにこれでは望んだ方向へ運勢が進展しないのも当たり前だ。
さあ、それに気が付いた自分は変われるか?
さて、今度彼に会ったときにお返しに渡す本を考えたが、僕はこれを送ろう。
ps と書いたところで、問題を解くばかりに汲汲とする自分を再認識!。おーまいごっ。
WindowsAzureへ
繁忙でできなかったことのフォローに入りました。相変わらず時間は足りてないのですが。
読んだ本、1月からメモってないのでここらで追加しときます。
メモってなかったので、プログラミングWindowsAzureは2冊買っちゃいました。orz
どの本も、現在のWindowsAzureとはToolもポータルも結構変わっているので、読み替えながら理解する必要があります。
ついでに、ディレクトリ管理の必要性から。
これも内容は古いです。
2012年12月18日火曜日
音信不通、ご容赦。
ほとんど、私的なことが何もできないくらいプログラム製造に没頭しております。 (実は、延々と納期に追われ続けていて、なにもできん)
まあ、本は読んだりするのですが...
C#を覚えっちゃったせいで、興味と実践が Windows Azure と それを使った Agile へ移行しつつあり。
便利なんだわ、これが...
2012年7月30日月曜日
C# C# C# C#
2012年7月16日月曜日
Razorってなんて読むの?
レーザー、レイゾア?ラズロ? 読み方が解らないが、これ(Razor)の習得を行う。既にASPXのコードスニペットでもないらしい。まとまっていて学習効率が良いものと書籍を探したが無いらしい。本家、MSのサイトに電子書籍があるのでダインロードして読む。WebMatrixでの開発手法として解説してある。以前中途半端にWebMatrixをやって「意味ないなー」と投げ出した(切実な用もなかった)ので、再評価である。
構文は簡単に理解できる、確かにコーディングストロークが少ないし便利そうだ。午前中には読了予定。
- ASP.NET デベロッパー センター
- Razor 構文と ASP.NET Web ページ
ここまで進むと初心者なりに新しい技術でなにか作れるような状態だと思う。午後からは、お試しだ、仕掛かり中の案件で実地に使ってみる。
この先は、各基本技術(C# ASP.NET MVC)の理解を4.0レベルまでバージョンアップ。ネット上にはその次のバージョンへの言及もある。
今暫く学習に時間を割こう。
2012年7月14日土曜日
猛然とC#を学習中
このBlogを始めた時は、また(うんと)以前のように(楽しく)プログラムを組むのを生業にして暮らして行けたらいいなーと考えていた。でも、まあなかなか世の中はその様にはさせてくれず、年齢なりに期待される役割があって、それに応える事が仕事になってしまっていた。
ところが、ひょんな成り行きから(責任上?)自分で作るお鉢が回って来た!
で、現在、猛然とC#の学習中。
分野は C#3.0でASP.NET4.0で MVC 3.5 つまり最新開発環境だ
大昔にC++の人だったので、C#は(ふんっ)って感じで無視してたのだが、のめり込んでみると、おおすごい! 最新のプログラム手法に驚き感心。やってみるもんです。
最初に読んだのがこれ。
実は、うんと以前にもC#を少しは書いてみたことがあったので、VisualStudioに慣れる意味でさらっと読める物。
喫茶店2件ほどで読了。当然これだけでは僕が抱えているような案件の解法にはならない。
で、助走がついたので、以下。
MCV関係
解りやすかったので、よし!
引き続き
ここまで、読むとMVCのフレームワークに関しては理解できた。しかし今後はC#に関しての知識が古すぎる事に気が付く。実際、Modern C#で書かれているコードが読めていない、
で、現在はC#の学習に戻って
他の言語のいいとこ取り、プログラム言語の集大成って感じだ。
さらにしばらくの勉強は続く...
2012年1月3日火曜日
2011年10月1日土曜日
愛車!大破!
実は9月上旬に実家(新潟県上越)へ帰省する途中、中央高速の諏訪湖SAの駐車場で当て逃げされちゃいました。その日「トンネル抜けて、夜明けだー」みたいなのんきなTweetをしてますが、その直前のことです。
大型トラック(だとおもうぞ)が荷台をぶつけて、左側面をえぐりとったらしく、かなり酷い状態なんですが、走るのには何も問題もなし。ルンルンと長野インターの高速なんとか隊(警察)まで走って行って、事故証明を作ったりしてもらっています。保険で直るからいいやと。
コーンな感じ
ところが、あっと驚く展開に。(単に忘れている自分が馬鹿なだけってことだが)
で、実家にたどり着いて、落ち着いて考えてみる。保険の車両保険部分が「車対車+A」である事に気が付く!!、ちょっと待て、これって相手がいないと保険が下りないんじゃないのーーーーー。(そうか、自責の事故なら車両保険はどうせ使えまい。車に乗るのをやめるべし!なんてな事を考えて、保険料をケチっのであった。ケチなだけで理由がおかしくないか?)
ガーンな結果確定
ダメもとで、保険屋さん(アメホー)に聞いてみたが、にべもない。「申し訳ないが、今回のケースではこちらで出来る事は何も無いので、ご了承願いたい」って、なにさ!
左のテールランプは破壊され尽くしてボロボロだから、実はこのまま走行すると法令違反になってしまう。せめてレッカーは使えないのかと、おなじ保険のロードサービスに電話をすると「50km」まで無料とのこと、じゃ東京まで300kmくらいあるので「いくらなの?」と聞くと、13万くらいになるらしい。えっ、僕は被害者なのに、これじゃさらに被害が拡大するだけでちっとも救われないじゃん、良い事無いじゃん。冗談じゃないぜ、おーい保険。
結局、翌日、長野のプジョーシトロエンまで「目立たないようにおとなしく走って行って(しーっ)」応急処置をしてもらう(残念なことに、新潟上越市辺りにはプジョーのディーラーは無い)。整備の人が親切にもテールランプの電球をちゃんと繋いで、ブレーキランプに赤色まで塗ってくれたおかげで、とりあえず、法律には違反しない状態まで回復。ありがとう!長野の人!愛してるよー!
(上の写真が応急処置後、テールランプ全体が本当は「赤」です。表面の赤いプラスチックが粉々にされてなくなっちゃいました)
そうこうしながら、どうにか自走して八王子に戻って来たわけです。アーしんどかった。
ちなみに、帰途で警察から捜査状況の連絡がありました。ありがとう警察!、でもまあ、やっぱり見つからなそうだということ。防犯カメラにも映ってないらしいし。
まあ、当て逃げ犯人なんて名乗り出る訳も無いんだが、もしもこれ読んでたら、でてこーい!ばかやろー。
続く...
2011年5月4日水曜日
GIGAZINE 未来への暴言
- GIGAZINE 未来への暴言 山崎恵人
昨今ブームのフリームアム等の情報と収益、人の行動のモチベーションや方向付け、ハリアイ、イキガイ。情報リテラシーと考えの持って行き方、いまいち未消化な(僕のような)人には、新たに参考になる部分も多いと思う。
さくっと、朝の時間帯にでも読んでしまえる量でもあるし。
ちょっと、経済というか「マネタイズ」へのこだわりが強く出た内容となっている感じもあるが、事業を行う当事者としてはそこが中心課題にな成らざるを得ないかなと。山崎さんの夢の部分をもっと多く語ってもらいたい気もするんだけど。別の本が出るかな?
2011年5月2日月曜日
iPadショック
iPad登場前夜と、登場後で確かに変わった事(モバイル端末のトレンドはスレート型に一気に変化した)は多いと思う。一方で劇的な変化を期待(書籍販売の方法、ドキュメントの閲覧方式)したが、いまだに変化しない事も再認識。出版の分野はビークルが変わっても劇的には変化しないものなのだ。(現に、僕も未だに紙の本の読書が圧倒的に多い)
- iPadショック iPhoneが切り拓き、iPadが育てる新しいビジネス 林信行
iPad2による「iPadショック」第二幕、一気に嵐が吹くのか、あるいは加速の為のおだやかな追い風となるのか。
2011年4月30日土曜日
検索を考えよう
それはともかく、今回もまた、Webでの検索に関して沢山の示唆を頂くことができた。Amazonの読後感想では「誰に向かって書いたの?」っていう評もあったが。「えっ、まさに僕のためだよなー」ではありました。感謝、感謝。
- 検索と発見のためのデザイン ―エクスペリエンスの未来へ Peter Morville (著), Jeffery Callender (著), 浅野 紀予 (翻訳)
- アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅 Peter Morville (著), 浅野 紀予 (翻訳)
たしかに、読みやすくはないんだけれど、速読しなきゃならないような本でもない。噛み締めると栄養になるタイプだと。
2011年4月8日金曜日
サイバネティックスの考え方
- サイバネテックスの考え方 合田周平
人間と機械の共生の時代がくるだろうか、それは近い未来だろうか?それとも今がたどり着いた未来だろうか?
科学や技術への信頼が揺らぐこの時に読む意味もあるだろう。
2011年3月5日土曜日
個人情報保護の勉強
読んでる時間あるかなー。業務は年後末進行中...
- 個人情報保護 -制度と役割- 平松毅
- よくわかる「個人情報」と「個人認証」 中野裕二
八王子図書館は3月22日から3月31日までシステム入れ替えのため臨時休館です。
とのこと。ご注意を!
2011年2月19日土曜日
「なりたい自分」になれるヤハギ式。
判りました。ヤハギ式。ついてない時もそんな事には構わず、行動、努力、がむしゃらにやり抜く事で、ついてなかった事も結局無かったことにしてしまうんだ。
僕自身の周りを見てもそうだが、団塊の世代よりも年上の先輩たちの気概や元気は尋常ではない。感心する。僕らも元気にならなければ。諦めたり、しょんぼりしてちゃダメだな。
- 人生戦略でいつからでも「なりたい自分」になれる! 矢矧 晴一郎
2011年2月10日木曜日
「仕事を面白くしたい」時に読む本
自分のため、プロジェクトに関わる仲間、同僚のためにも「仕事は面白くならなきゃヤダモン」派である。だから、仕事を開始するときも「誰の為に成るのか」「どうなって行く流れの一部なのか」などを話し合うのが好きだ。仕事に「やりがい」を感じれば楽しい、楽しければやる気も出る、実際良い仕事もできる。
この本では、「壁」を乗り越える事で「仕事が面白くなる」と説く。「不満の壁」「平凡の壁」「時間の壁」「言葉の壁」「心理の壁」「勇気の壁」「機会の壁」「常識の壁」があるという。
なるほど、だが、既に自己啓発本の達人たる僕には特に新しいことはない(->すません)、さらっと読めて、記憶をリフレッシュ急速充電になった。
基本はどんな事でも、前向きに考える事です。
自己啓発本は読んだ時は「やるどー」と思うんだが、時間が経つと「まあ、そこそこでいっか」となってしまう、まるでスタミナドリンクのようなもの。パワーが落ちてきたらまた別の本をさがして来て読まねばならぬ。
- 「仕事を面白くしたい」ときに読む本—みんながぶつかる“見えない壁”の乗り越え方 夏川賀央
さあ、またがんばれ!。
このアーティクル、内容まとまり無いのはご容赦。
えーと、読みやすく。面白い本です。明快です。
